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ヒヤリハットを共有し事故防止に役立てよう

エコロコーポレーション  古田 雅宣
 今回は、運転中、もう少しのところで事故になるところだった、危なかった、冷や汗が出たという経験は誰もが持っているものです。そのハットしたりヒヤッとした経験や場所を地図に書き込み。事故防止に生かして行くことが「ヒヤリマップ」活動です。ヒヤリマップは、出来上がった地図をみることで危険を認知し、事故防止に効果があるだけでなく、作成することで、参加者の安全意識の向上に役立ちます。
 映像と運行データを組み合わせたヒヤリマップを作って見ました。本事例を参考に自社のヒヤリマップを作ってみて下さい。
DVRの映像とSRの運行データを組み合わせて自社オリジナルのヒヤリマップを作成
ヒヤリマップは、自社で保有している映像と運行データを組み合わせれば、
地域別、ルート別、チーム別等管理の視点にあわせて縦横に作れます。
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